【荒木式】がん対策プログラムの口コミ情報

800~1000あった腫瘍マーカーCEAが40~50まで下がりました

60歳を迎えた時に腹痛で緊急入院すると、検査の結果、大腸がんだったことがわかり、抗がん剤による化学療法 や放射線治療などを行うことになりました。しかし、半年後には肝臓に転移していることが判明し、抗がん剤や 放射線治療の副作用によって、体力が徐々に低下してきたのです。

なんとかしなければと思い、友人から貰った 本に載っていた断糖食のことを知り試してみることに。荒木先生が推奨する食事療法を実践し続けたところ、800 ~1000あった腫瘍マーカーCEAが、40~50まで下がっていました。断糖食がここまで効果があるとは思ってもいな かったので本当に驚いています。

余命2ヶ月と宣告されてからの奇跡の復活

人間ドックで前立腺がんの検査もオプションで受けたところ、19.920というPSA数値が出てしまったのです。医 者にはこのままだと余命2ヶ月だと宣告され、後の手術では、がんは少しリンパに転移していて末期のステージ 4に近い3.5くらいだと判明。

でも、私は諦めたくなかったので、偶然出会った荒木式食事療法の存在を知りダメ もとで試してみました。すると、驚いたことに19.920もあったPSA数値が、0.003くらいまで下がり、ついにがん を消滅させることができたのです。今でも毎年1回人間ドックを受けていますが、がんの兆候は見られません。 余命2ヶ月と宣告されたことを考えれば、まさに奇跡の復活といえると思います。荒木先生には心から感謝して おります。

断食食のおかげで腫瘍マーカーが正常値に戻りました

風邪を引いて病院で診てもらった際に、ついでに検査を受けてみると大腸がんを発症していることがわかり、発 見した時には、すでに肝臓まで転移していました。その後、抗がん剤治療を受けていましたが、腫瘍マーカーは ますます悪化する一方だったので、糖尿病の治療で入院していた友人に崇高クリニックに噂を聞いて私も通院す ることにしたのです。

入院して断糖食を開始すると効果はすぐに現れ、数値がドンドン改善されていき、体調も グンと良くなりました。この間計った腫瘍マーカーの数値が、正常値の範囲内にまで戻っていたのですごく嬉し かったです。これもすべて荒木先生の断糖職のおかげです。

荒木式がん対策プログラムの画像

ガンと診断され方に試して欲しい!ちょっと驚きの最新食事法
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【荒木式】がん対策プログラムは、完全にガンを治すことはできませんが、ガン細胞に必要な栄養素を絶ち、ガンの進行を抑えることができる食事法です。荒木裕先生は、この方法で実際に多くのガン患者を救ってきた実績があります。ガンと診断され絶望するよりも前向きに挑戦してみませんか?



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