荒木式糖尿病克服プログラムの口コミ情報について

荒木式糖尿病克服プログラムの画像

コチラで実践者の詳しい感想を紹介しています!

 

荒木式糖尿病克服プログラムの画像

糖尿病を発症して治療を行っているにもかかわらず、血糖値やヘモグロビンA1cがなかなか下がらない。その結果、糖尿病性網膜症・糖尿病性腎症・糖尿病性神経障害といったとても恐ろしい3大合併症を併発してしまいます。これは、間違った治療を行っていたのが原因とみて間違いありません。

このような状況を打破してくれるのが、「荒木式糖尿病克服プログラム」です。これまでにも、多くの糖尿病患者さんこのプログラムで紹介されている“糖尿病にならないある民族の食生活”をもとに考案された荒木式食事法を実践したことで、ほとんどの方が、血糖値をコンロロールしながら、インスリンや薬に頼ることなく、健康な生活を送られています。

このDVDを超える糖尿病治療を学べる教材はありません(60代・男性)♪

荒木式断糖食を実践する前は、血糖値が197、ヘモグロビンA1cが8.5もあり、体重も82kgありました。偶然ネットで荒木先生の断糖食を見つけ、入院はできなかったので自宅でできるDVDを購入することに。すると、荒木式断糖食を実践し始めて3ヵ月後には、みるみる体重が減って72kgの減量に成功。血糖値は94、ヘモグロビンA1cは5.7に改善されました。スゴイのひと言です。このDVDを超える糖尿病治療を学べる教材はありませんね。

荒木先生の食事法のおかげで血糖値が大幅に下がりました(50代・男性)♪

ウワサでは知っていたのですが、実際にDVDを手にするまでは半信半疑でした。ところが、荒木先生がおっしゃる食事法を実践してみると、予想以上に効果が現れたのです。まだ今でも血糖値を下げる薬を飲んではいますが、実践前と比べて、血糖値が280⇒140に下がり、ヘモグロビンA1cも6.9⇒6.4に下がりました。荒木先生の食事法のおかげで血糖値が大幅に下がったのは言うまでもありません。

血糖値の改善は荒木式食事法の理論からすれば当然の結果です(30代・男性)♪

荒木式食事法は、糖尿病の本質部分をしっかり捉えた食事法で、頭にドンドン内容が入ってきます。実践4ヵ月後には、血糖値が285⇒132まで下がり、ヘモグロビンA1cは11.5⇒5.8の正常値に下がっていました。この血糖値の改善は、荒木式食事法の理論からすれば当然の結果だと思います。カロリーを気にせずに、たくさん食べられるので、糖尿病患者さんには絶対お薦めの食事法ではないでしょうか。

糖尿病の予防とダイエットに成功しました(50代・男性)♪

腸閉塞の入院した際に受けた血液検査で糖尿病予備軍と判明し、ネットで知った荒木先生の食事法を試してみることにしました。すると、わずか2~3日で効果が現れて、元々170あった血糖値が、今では110ぐらいで安定するようになったのです。それに、ダイエット効果もあり体重が17kg減らすことができ、糖尿病の予防とダイエットに成功しました。今では少し運動も取り入れてみたりして、普通の食事でも何も問題ありません。

病院の糖尿病食なんて何の意味もなく大ショック(50代・男性)♪

腰椎の圧迫骨折で病院に入院し、糖尿病食を指定して毎日食べていましたが、入院前と比べて退院時の血糖値とヘモグロビンA1cが悪化していました。病院の糖尿病食なんて何の意味もなく大ショック受け、これではいけないと思い荒木先生のDVDを購入することに。その結果、血糖値は232⇒137、ヘモグロビンA1cは6.8⇒6.3に改善され、体重も84kg⇒75kgに落ち、体脂肪率も32.2⇒28.9と少し改善しました。本当に感謝しています。

実践前は疑心暗鬼でしたが荒木式断糖食の効果にビックリ(30代・女性)♪

荒木式断糖食を実践開始してから約1ヶ月ほど過ぎた頃に少しずつ効果を実感できるようになりました。現在はヘモグロビンA1cが6.7⇒5.5まで下がり、常に正常値を維持しています。血糖値に関しても139⇒118まで下がり、実践前は疑心暗鬼でしたが、荒木式断糖食の効果にビックリしました。今後も継続して荒木式断糖食に取り組んでいくつもりです。

何をやっても200前後の血糖値が劇的に変化(40代・女性)♪

私の血糖値は空腹時では200前後あり、食後2時間で大体400ぐらいまで上昇するしていました。過去にも、いろんな治療を試してみましたが、何をやっても200前後の血糖値は変わらず。そこで、荒木先生の断糖食を試してみることに。これまで何をやっても200前後で変わらなかった血糖値が、荒木先生の断糖食を取り入れたことで、空腹時の血糖値が200前後から97へと劇的に変化したのです。荒木先生の言うことを信じて本当によかったです。



関連情報

 


このページの先頭へ